デリヘル嬢の生パンティ持ち帰り

鶯谷旅行なんかに行くと必ずお土産を買いたくなります。
いつもの八つ橋とかでなくて、自分へのご褒美?として染み付きパンティをデリヘルのお土産にしました。
これがなんと無料特典だったので、ラッキーな旅行になりました。
鶯谷の女の子と言うと、とてもパンティをプレゼントしてくるようなイメージはありません。
だからこそその価値も高くなるのです。
何としても染みをたっぷり付けて持ち帰りたいと、女の子にはパンティの上からシコシコしてました。
ソファの上で手を突っ込んでかなり強引に揉んでいたと思います。
「そんなにしたら気持ち良くなっちゃう、まだシャワー浴びてないし、困っちゃう」と言われても聞く耳を持ちませんでした。
「ダメダメ、いっぱい汁付けてもらわないと今日は帰さないよ」と言ったら「えーもう出てるよ、恥ずかし―、それどうすんですか?」と聞かれました。
「頭に被ってオナニーに決まってんじゃん」とご機嫌でした。
「じゃ、しょうがないね、いっぱい付くといいね」とおとなしくなりました。
後はこっちの思う存分濡らしてあげました。
「あーん、まだぁ?もういやぁ」と言われる頃になって、絞ったら液が垂れそうなくらいになりました。
「もういいよ」と言いながらパンティを下ろすとひょいと腰を浮かせてくれましたので、簡単に脱げました。
クンクン嗅いでみると、割と薄い液だったのでそれほど匂いはきつくはありませんでした。
まさに京風の薄味に仕上がったと言うところでしょうか。